2008.08.07.

テーマデザインのサンプルページ

上部メニューの Themes で各テーマを選ぶと、フリーテーマのサンプルページが表示されるようになっています。サンプルページではezorisu-web の sample カテゴリーをそれぞれのテーマを使って表示しています。サンプルページ内のリンク部分をクリックすると、そのテーマデザインは解除されて、通常のサイトデザインに戻ります。
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2008.08.06.

画像の投稿(サンプル)

水の上の花

水の上の花

写真は難しい。なかなか思った通りに写ってくれない。思った通りに写らないから、思った通りに写そうとするのはやめた。きれいだなとか素敵だなと感じた物をとりあえずたくさん枚数を撮ることにした。ちょっとずつカメラの設定を変えたり、アングルを変えたりで、たくさん写す。たくさん撮ってみても、やっぱりほとんどはたいした写真になっていない。
それでも偶然、「お、いいじゃないこれ」ってな写真が1枚だけ写ってたりする、かもしれないのだ。たとえまぐれでも、自分でいいなと思える写真が1枚撮れればOK。プロのカメラマンさんは、ものすごく枚数を撮るそうだけど、いまどきはデジタルカメラだから素人でもドントン撮って気に入ったのだけ選べばいい。余計な現像代も気にすることなくバジャバシャ撮れるデジタルカメラならではの手法ですね。ただし、決定的瞬間を切り取る、一瞬を逃さずに撮る、なんていうのはやっぱり無理。特にちょっと前のデジカメなんかだと、シャッターを押すタイミングと撮影の瞬間がずれる、ずれる。カメラのせいにはしたくないけど、さらに確率の低い偶然に任せるしかないのが辛いとこですね。
サンプルへ

2008.08.05.

引用を表示(サンプル)

この前、札幌のKitara というところで、パイプオルガンを聴いてきました。そもそも生のパイプオルガンを聴いたことが無かったので、音の迫力に圧倒されました。
荘厳な雰囲気を演出する教会の楽器として発展してきたのもうなずけます。まるで壁一面の装飾のよう、豪華な巨大楽器です。ホール全体がひとつの楽器のような感じさえします。
いままでオルガンというと、小学校の音楽教室にあったものしか思い浮かばなかったのですが、僕がオルガンだと思っていたのは、実はリードオルガンだったようです。
Wikipediaによると、

西欧の言語では、例えば英:Organ、独:Orgel、仏:Orgue、伊:Organo、西:Órganoとだけ言った場合には、一般にパイプによるオルガンを指す。日本において単に「オルガン」というと「リードオルガン」を示すのとは逆に、これらの国においては、たとえば英:Reed organとあえて呼ばないと、日本においての一般的な「オルガン」のことを意味しないので、注意が必要である。

とあります。なるほど、世界ではオルガンと言えば、パイプオルガンのことだったのか。普段教会へ行くこともないし、持ち運べる楽器でもないから日本ではパイプオルガンなんて滅多に目にしないものね。今回は、聴くことができてよかったです。

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  1. トラックバック実験

    トラックバックがある場合の表示実験です。 …

  2. トラックバック実験その2

    WordPressでは、通常コメントとトラックバックは同じ表示になります。このテーマでは、コメントとトラックバックを分けて表示してみました。さらに形状と色を変えて区別しやすくしてあります。 …

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  1. コメントの送信実験です。

  2. コメント送信実験,ふたつめです。

  3. 自分のコメントを他のコメントと区別して表示するようにしてみます。コメントIDとAuthorIDを比較して、同じ場合にclass名を設定してあげます。

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